Be(目標)+Say(語る)=美生(びせい) 
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2017年07月20日

ママへの執着〜母ではなく子が執着してる見方

元々わたしのルームには、親から見放されたり、小さい頃に思う存分愛されなかったり、逆に過干渉だったり、親のコントロール配下で育ち、今も生きづらさを抱えている女性が多くカウンセリングを利用されています。それはわたし自身が複雑な機能不全家族で育ち、アダルトチルドレンと自覚して、ジェットコースターのような生き方をしてきたことを開示しているからだと想像しています。現在の生きづらさが過去の生い立ちにあることは多いですし、わたしもそうだったので、お気持ちはよくわかります。
どうにもならない苦しさで、だけど親から離れられなくて、もがいて逃げたくて、でも逃げられなくて。
苦しいし、憎いし、寂しいし、愛されたいし、認めてもらいたい。だって親ですもんね。特にお母さん、ママは特別で偉大な存在です。充分に得られなかった、ママの包容とおっぱいを求めて、それがいつしか執着になって今もママの言葉や態度に翻弄されている娘役を生きるのは、たとえ50歳でも60歳でもそれ以上でも、みんな変わらない苦しさを抱えて生きています。親が先に他界していても同じことです。いえ、現実的に対峙出来ない分、他界しているケースのほうが根深いことも多々あります。

カウンセリングでは、たくさん過去をお話して『話す=手放す』作業を進めて、頑張ってきた自分を認めて、親から卒業していく作業を続けます…と、文章で書くと比較的簡単に見えるかもしれませんが、これが案外に大変で、同じ場所でずっとグルグルと回って進めなくなる人もたくさんいらっしゃいます。
もちろんその人のタイミングなので、わたしがその『グルグル』にお付き合いしています。なにか脱出するきっかけになることは投げかけますが、グルグルに夢中な時は、何を言われても響かないことも多いものです。

幼い頃、わたしたちは親がいなければ生きていけませんでした。
だから親のご機嫌や、親の不幸はすべて「わたしのせい」と思い込んできました。
子供にとって、理解不能な事件は、原因を自分にするしかなかったんだと思います。だからわたしたちは、そのことだけでも充分にすでに親孝行をしてきたと思って良いのだと考えています。
しかし多くの方は、いまだに自分が親不孝な娘だと思い、自分を嫌い、ママの顔色を窺って、ママの感情に一喜一憂し、振り回されて生きています。逆に母親を罵ったり、馬鹿にしたり、殴ったり、見下す方もたくさんいます。わたしはどちらも『子供のほうが、母親に執着している』のだと捉えています。好きも嫌いも感情は紙一重です。貰えなかった母親の愛情に執着しているからこそ、自分の感情が掻き立てられるのです。

カウンセリングの場では「そうは言っても母親だって良いところがある」とか「ママは悪くない」などと母親を弁護する方も多いものです。
誰が悪いとか悪くないとか、そんなことはどうでも良いのです。ただ『あなたは適切に愛情を受けられないと感じて育った』それだけです。母親だって、その時にできる精一杯で(たとえそれが間違った方向であっても)育てているのでしょう。だからもちろん母親だって悪くないんです。

大事なのは、わたしの生きづらさの『犯人捜し』ではありません。わたしが欲しかったもの、もらえなかったものをしっかりと見つめて、自分を癒す作業を自分でする覚悟をすることです。ママに求めても癒されることはありません。その現実をしっかり受け止めることです。
作業を始めるために、覚悟を決めるために、一時的に親を罵ったり嘆いたりして、親に責任を預けてしまう場は必要です。しかしそこで満足していては、前へは進めません。

さんざん嘆いて親を罵って気が済んだら、「親子だから縁が切れない」と言って、再び母の元へと帰る方がいます。そうしてしばらく従順な娘をやりながら不満をくすぶらせ、いよいよ爆発しそうになってカウンセリングに舞い戻ります。また親に放っておいてほしいと願い、実際に連絡を絶つための諸々の作業をしても、本当に暫く連絡が途絶えたら、今度は自分が親を心配になって連絡するケースもあります。
そうして覚悟が決まらず揺れる時期は必要かもしれません。ですからわたしも根気よくお付き合いします。しかし気付いてほしいとも思います。親子だから縁が切れないのではありません。あなたが親に執着しているから、縁が切れないんです

わたしは、戸籍上、本当に縁を切ったり、今後一切付き合うのを止めることを勧めるのではありません。
執着を手放せば、思うほど親子の縁はありません。何か母親が言ってきても「またオバサンが騒いでるな」程度の感情です。母親の顔色や言葉で自分の気持ちが揺れることもありません。嫌な気持ちも、悲しい気持ちにもなりません。自分の中で、母親が心が遠い存在になるんです。だって自分の傷は自分で癒してきたんです。もらえない愛情をずっと「ちょうだいちょうだい」と言ってる自分を止めたんです。もう求めてるものがないから冷静でいられるんです。
そんな自分を、あなたにも知ってほしいとわたしは思います。
そのためには、ある日覚悟を決めて、自分を癒す作業に入るんです。

そして自分が自分を癒し、ママへの執着を手放し、自分が自分を抱擁することができるようになったら、自分の元家族の意味が見えてきます。わたしたちは誰でも唯一無二の、自分の生まれてきたストーリーを持っています。そのストーリーの意味を、今まで不幸だと思ってきた出来事さえも、自分にとって必要だったと思う瞬間を、わたしは体験してほしいと願っています。

アダルトチルドレン関係の書籍は、いつも親側に原因がある書き方をされているものがとても多いものです。
それは確かにそうだし、子供は親を選べないので生きるためには仕方のなかったことかもしれません。
ですが、そこにいつまでも執着しているのは自分です。
ママのぬくもりとおっぱいに、大人になってもしがみついているのは自分です。

もちろんわたしも、親への気持ちはありますが、いまは執着ではなく感謝です(私の場合は、母より父でしたが、一般的には母への執着が大きい方が大多数と臨床の現場では感じます)
あんなにひどい家庭環境だったのに、その意味がわたしには理解できるので、ただただ感謝です。
そんな自分のストーリーを知り、わたしはジェットコースターの人生を降りました。
誰でもジェットコースターを自分で降りることができます。
それには、ママへの執着を認めることから始めてみませんか。カウンセリングではそんなお手伝いをさせて頂いています。

・・・

当ルームを初めてご利用の方に、40分間の電話か一往復のメールでのカウンセリングを初回無料でさせて頂いております。お試し無料カウンセリングをご希望の方は、こちらのHPから詳細をご確認くださいませ。当日予約も受け付けしておりますが、電話に出られないことも多いため、WEBからの事前予約がおススメです(WEBから申し込んだのに返信が3日以上来ない場合は、恐れ入りますがお電話でお問合せください)ご利用の際は、必ずカウンセリング同意書をご確認くださいね。ご予約申し込み時点で、同意していただいたとみなしております。
初めてさんのあなたと、お話できますのを心より楽しみにしています。

*尚、精神疾患で通院中の方に付きましては、事前に当ルームのご利用について主治医の許可をいただいてください(通院病院名と主治医のお名前を確認させていただいております)カウンセリングが治療の妨げになることを防ぐためです。お悩みが病気と関係なくてもルールとして徹底させていただいておりますので、ご了承ください。
posted by いわはし みなえ at 08:57| Comment(0) | カウンセリング日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月15日

愛される理由、少々惚気w

今日はプライベートな「みなえ日記」
一泊二日の女子旅に出てきました。
若い頃、ただ立ってるだけで同性から反感を買っていたわたしにとって、女子同士で遊んだり旅に出たりすることは、まるで奇跡のようです(笑)そうゆう意味では20代で願ってたこと全て叶ってる40代。幸せですね。

女子旅なので、やっぱり話がはずみます。観光というよりお喋りに行ってた位に良く喋ったし、楽しかった!普段聴き役が仕事なので、自分のことを包み隠さず話すってあまりないことなので、上手に話を聴きだして聴いてくれる友達に感謝です。

でね、けっこう恋愛観とか結婚観とかけっこう喋ってたんです。一緒に行った友達は夫とも面識があるんですが、夫との16歳の年齢差のせいか、わたしはすごく『愛されてる妻』だと思われていて、友達にも「みなえちゃん、旦那さんに愛されてる絶対的自信あるでしょ」と言われました。
確かに『愛され妻』の自信はあるんですが(自信過剰?)それ以上に夫の気持ちにお構いなく、わたしの愛のほうが数十倍大きいと自覚しています(笑)ここ数年は、いつも色んな人に、わたしが夫から乞われて『愛されて』夫婦になったと思われてるんですが、実はわたしのほうがずーっとずーっと夫を愛してると思うんです。それも夫の気持ちにまるで関係なく…これ、カップルじゃなくて片思いだったら、ストーカーとか妄想とか言われちゃうのかなぁって位、わたしは夫を愛してる自信があるんです。

だから、夫が『幸せ』って思える瞬間があれば、それでいいなって思ってます。
それが、もしもわたしが創り出せないものなら、他の人と創り出しても構わないとも思うんです。
とはいえわたしも人間なので、他の女性と親しくされるとヤキモチも焼くし、男友達とばかり遊んで放置されても寂しくなります。でも湧き上がる感情とは別に、それでも彼が『幸せ』って思えるなら、それごと感謝できる気持ちがどこかにあって、そうゆう自分に巡り合えたことがすごいなぁって思うんです。

「彼(現在の夫)が生きていてくれさえすればそれでいい」と、ある日ふと空を見上げて思った日のことを、今でも忘れません。でもそのすぐ後にどこからか『いや、生きていてもいなくてもまるで関係ないよ!彼と出会えたんだから』って声がしたんです。空耳というよりたぶん自分の声ですよね(誰も周りにいなかったし心に響く感じがしたので…とか書くと、また統合失調症とか言われそうだけど、これも実体験だからなんと言われても仕方ないですよね。病気って言われれば、ある意味病気です、恋の病)
そうしたらなぜかすごくジーンときて、ありがたい気持ちで涙がホロホロ溢れたんです。
ああ、惚れちゃってるんだなぁって、自分でも強く思いました。江原啓之さんの『大我の愛』という単語を思い出しました。自分の愛の殻をブレイクスルーした瞬間だと、今も思っています。
惚れてるって、『好き』より『愛してる』より、もっと強い気持ちです。もうただただ感謝しか湧かないんです。

その時わたしはまだ再婚前で、ふたりで沖縄で暮らしていましたが、何故だかわからないけど『彼がどこかに行くことになっても、わたしも一緒に行こう、こんなに好きになる人とはもう生涯出会えないんだから』と思い、それを彼に告げました。その1年後、本当に一緒に上京することになるとはその時は全く予想もしていなかったですし、突然そんなこと告げられた夫も当時はびっくりしたとは思うんですけれど(苦笑)
しかも沖縄に骨を埋めるつもりで商売までしてたのに、今考えたらまったく無責任にもほどがあるんですが^^;

それからも紆余曲折、色々あって喧嘩もしたし、もうダメだと思ったことも何度もありました。
自分を大切にするならこの人とは別の人生を歩こうと思ったこともありましたが、別れることはできませんでした。そんな自分が共依存なのかもしれないとか、悲劇のヒロインに浸るナルシストなのかもしれないとか様々考えましたが、惚れてるから仕方ないと開き直りました。自分の気の済むまで尽くそうと思いました。彼の自由を尊重しようと思いました。
それにわたしは出会えたことに感謝して、この先たとえ一人になっても生きていける自信がありました。ただ自分からお別れすることは出来ない…だから彼を看取ろうと心に決めました。
この時点でもう、かなりヤバい人ですね(笑)だって当時、わたしたちは結婚もしてないし、する見込みもなかったんです。でも自分の中では、夫の最期の瞬間まで、たとえどんな状態になったとしても…ボケたり病気になったりしても…わたしが看取るビジョンがみえて、そしてそれがすごくワクワクしちゃったんです。なんか幸せだなぁって思えたんですよね。上京する一年前と同じです。かなりのひとり妄想です…

でも、現実はいまも一緒に暮らしています。7年前に結婚したので正式に妻となり、わたしが夫より元気で長生きすれば、わたしの『看取る』ビジョンも将来叶いそうです。
今年で出会って16年、わたしは来月、わたしたちが出会ったころの夫の年齢になりますが、この16年間で、はたから見たら、わたしは『愛する』側から『愛される』側に見えるようになりました。
それで思うんです、愛される理由とは、ただただ愛しただけなんだなって。

もちろん、両想いじゃないこともあるだろうし、カップルがお別れすることもあるかもしれないです。それでもただただ愛すれば、いずれ巡りめぐって溢れるほど『愛される』人になる。
そして「愛する」って実はとてもシンプルで、自分の持ってる「愛の器」を広げることだけなんです。
神様みたいに、何にも見返りを求めない無償の愛の境地には、人間であるわたしたちはなかなか成れませんが、それでも無償の愛の境地を目指して(だってきっとそのために生まれてきたんですもん)自分の感情と折り合いをつけながら相手を赦し受け入れる作業です。
自己犠牲じゃありません。相手に求めるものでもありません。
愛は貰うものでも、奪うものでもありません。

ただ、自分の愛を広げることだけなんです。
それを学ぶために人は恋に落ちて、小さな自分の愛に気付き、たくさんの経験をして、愛を広げるレッスンをしています。わたしもそうです。きっとまだその道半ばです。

愛を上手に広げることのできない人、相手に求めてしまう人、もらえない愛を恨み憎む人…
かつてのわたしも同じでした。だからこそ、そのことに気付き、愛を広げるチャンスをくれた我が夫に感謝です。
すっかり今は、愛され尽くされてるように見られますが、実はわたしのほうが何百倍も愛してるんです。そしてそれを夫はちゃんと知ってるんですよね。ん〜少々じゃなくて、かなりの惚気ですが(笑)、あなたにもそんな愛の力が備わってることを、わたしも知ってるんです。

これを読んでるみなさんに愛をこめて♡

・・・
当ルームを初めてご利用の方に、40分間の電話か一往復のメールでのカウンセリングを初回無料でさせて頂いております。お試し無料カウンセリングをご希望の方は、こちらのHPから詳細をご確認くださいませ。当日予約も受け付けしておりますが、電話に出られないことも多いため、WEBからの事前予約がおススメです(WEBから申し込んだのに返信が3日以上来ない場合は、恐れ入りますがお電話でお問合せください)
初めてさんのあなたと、お話できますのを心より楽しみにしています。










posted by いわはし みなえ at 20:09| Comment(0) | みなえ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月08日

マウンティングされても余裕

恥ずかしながら、最近までマウンティングというワードがいまいちわかっていなくって、検索しちゃいました(笑)なんとなくはわかってるんですよ。ほら、やたら上から目線とか、喧嘩売ってくるみたいな女子とかね。

ちなみに辞書で調べるとこう出ます↓
*サルがほかのサルの尻に乗り、交尾の姿勢をとること。
霊長類に見られ、雌雄に関係なく行われる。動物社会における順序確認の行為で、一方は優位を誇示し他方は無抵抗を示して、攻撃を抑止したり社会的関係を調停したりする。馬乗り行為*


人間界では、勝手に格付けして優劣つけたり、それを誇示する感じですかね。相手が勝手に下手に出るのは違うのかな。勝とうと必死になって偉そうにしたり、張り合うイメージはありますかね。
マウンティングされて辛いとか、無意識にでもマウンティングしてしまうとかいう悩みは割と多くて、巻き込まれる人というのはどうもタイプがあるようです。まぁ、元々立場が上の人はマウンティングの必要はないので、ポジション的に横並びの中で、自分を優位に振る舞いたいのかなぁと思います。

でね、思うんですよ。
勝ってる人はそもそもマウンティングなんかしなくても涼しい顔してるもんだなって。
だからマウンティングされても、全然気にしていない。むしろ笑顔で相槌打っちゃって、更に相手の気持ちを逆撫でしてるくらいの余裕っぷりなんですよね。
だって、最初から勝ってるのを知ってるんだもの。。。

それで、ビジュアルもポジションもステータスも、同じくらい同士で、自分が勝ってるって思える(いや、それすら思ってないかもしれない)余裕ってなんだろうなって考えてみたんです。
彼女達は、すごく自信があるんだなぁって思いました。すごい美人でもお金持ちでもないし、社会的地位を獲得したわけでもない。でも毎日丁寧に生きていて、自分の心と身体に気遣い、優しい気持ちを育てることが出来ているんですよね。ちゃんと自分と向き合い、自分の成長を認めて、自分で自分を大好きに思えてるので、誰の承認も欲しては無いんだなぁと思います。誰とも競っていないというのか。
もちろん人間ですから、腹黒いこともダークな心も持ってます。でもそれすらもちゃんと認めて、それも含めて自分だと想えてる…わたしも自分が大好きなほうだけど、もっと自分を愛しい気持ちで包んでる感じです。

その心境に辿り着くには、やはり自分が決めた道を歩いてきたし、それなりに悩んだり泣いたりした経験もあって、そのすべてが大切な時間だと受け止めることが出来てるんです。だからすごくキラキラしてるんだなぁって眩しくなりました。
わたしはそんな彼女達に、敬意こそ払うけど、マウンティングなんて出来ないなぁ〜というのが正直な感想。だってマウンティングしたって彼女達には近づけないわけですよ。素敵だなと思ったら、わたしはやっぱりそこに近づきたいので、マウンティングしてる暇なんかないです(笑)

わたし自身は元々人間嫌いで超個性的なので、マウンティングされてることは無いと思っていますが、たまに「あの人、みなえさんにマウンティングしてるよ」などと言われると、実は悪い気はしません。
だって涼しい顔して『元々わたし勝ってますけど、なにか?』ってやってみたかったんだもん(笑)なんかそんなわたし、キラキラしてるかなぁ〜なんて、更に別のこと考えてたりします・・・^^;

さて、最近困るのは、わたしをめぐるマウンティング。
仕事上、複数名同時に、同じ講義したりコーチングすることがありますが、その複数名の中でわたしに認められる順をマウンティングされると非常に困ります。指導する側としては、それぞれの素晴らしいところをそれぞれに認めてるつもりなのですが、うまく伝わらないもんですね。
これって友達同士とかでもあるのかしら。一番好かれる人を巡って、複数でその子とどれだけ親しいかのマウンティングとか。巡られる人はちょっと厄介な立場ですよね。

直に自分に向かってくるマウンティングは涼しい顔できるんだけど、このめんどくさいトライアングル状態のマウンティングについては、目下の課題。何が起きてもいつでも自分のペースで涼しい顔してる人になりたいもんですね。ポーカーフェイスだけでなく心もね^^;

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当ルームを初めてご利用になる方の初回無料電話カウンセリング(40分間、通話料も無料)ご用意しておりあます。ご予約状況によっては当日予約も可能です。当日ご希望の方は必ずお電話でお問合せください!
初めてのあなたとお話できますのを、楽しみにしています。カウンセリングやご予約状況について、また事前予約についての詳しくはコチラです^^

ちょっとさぼり気味ですが、ご予約状況、ルームのお休み日など、twitterでも発信中〜フォローしてくださいね。





posted by いわはし みなえ at 13:31| Comment(0) | カウンセリング日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする